日本唯一のホラクラシー
認定コーチがお伝えする
循環の良い組織を
自律分散経営で
実現しよう!

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JUNKANあなたの所属する組織は
より良く循環していますか?

循環の四象限 Inspired by Ken Wilber

テレワークで従来型のコミュニケーションができなくなり、タスクやプロジェクトをもとに仕事が進む中、組織やチームのベクトル合わせが難しくなる状況があります。このような状況下では、組織の循環悪化を緩和することが必要です。私達、Natural Organizations Lab株式会社(以下、NOL)では、『循環の良い組織』を育む「循環経営」への支援をしてきました。例えば「循環が悪い」状態は、事業や組織に関する情報が滞留し、メンバーの意見、感情も十分に聴かれなくなる状態を示しています。

Withコロナ時代となり、テレワークも当たり前になる中、経営方法を変えることができずに、組織の「循環」の悪さが高まることを懸念しています。「循環経営」では、自然の畑づくりから学ぶ、リアルな循環経験に基づいて、経営を行っていきます。今回の動画シリーズでは、循環経営におけるホラクラシー(以下、循環ホラクラシー)に焦点を当て、入門・基礎・実践編という3編に分けてお伝えしていきます。また、これまで、NOLで培ってきた「智慧と経験のおすそ分け動画」もありますので、ぜひ、楽しんでもらえたら嬉しいです。

MOVIENOLの叡智を集積したおすそ分け動画を御覧ください

NOLが積み重ねてきた智慧と経験を集積した、おすそわけ動画!
NOLの使う言葉である循環をお伝えします。

「循環畑から感じる『いのちの循環』」 開始時

「いのちが循環する社会『循環社会』に向けて」4分23秒

「循環経営 『なぜ、組織の循環は悪くなるのか?』」11分37秒

「循環経営における『三大循環』」21分57秒

「テレワーク下における循環の悪化構造」26分54秒

「循環経営におけるホラクラシーの活用(循環ホラクラシー)」31分57秒

「循環経営の全体像」39分14秒

分割verの動画もあります

① 循環畑から感じる『いのちの循環』

実際に自然の循環畑を見て、「循環」を感じて頂けます

② いのちが循環する社会『循環社会』に向けて

NOLが実現したい社会についてお伝えしています

③ なぜ、組織の循環は悪くなるのか?

「循環の四象限」というフレームをご紹介しています

④ 循環経営における『三大循環』

循環経営でのポイントである「身体の循環」「心の循環」「頭の循環」についてお伝えします

⑤ テレワーク下における循環の悪化構造

「身体」と「心」の繋がり低下への対応と「頭」に該当する情報や業務プロセスの透明化も進めることが必要です

⑥ 循環経営におけるホラクラシーの活用

テレワーク下で生まれているプラスの変化に繋げていくのが得策です

⑦ 循環経営の全体像

循環経営のロードマップをお伝えします

「循環経営・循環ホラクラシー」についてさらに詳しく知りたい方へ

更に知りたい、自分の会社に活かしたいという方は、本ページ最下部のフォームよりメルマガへご登録ください。入門編動画先行配信のお知らせや、吉原からの最新情報をお届けさせて頂きます。

NEEDSみなさん、こんな経験はありませんか?

下記の例は組織の循環不良が起こっている例です。

「リーダー依存型」から「自律分散型」組織に移行したいのだが、方法が分からない

目標達成型、狩猟型組織に疲れ、人が尊重される組織作りを模索しているが、手段について悩んでいる

自律分散型組織に移行しつつ、組織の文化を「共有」する方法が分からない

経営者や役職者、管理職が前に出ていかなければ、組織として動き出さない(コロナへの対策の時も役職者が前面に出ていかざるを得なかった)

権限委譲はされているが、合意形成に時間がかかり、チームが疲弊してしまっている

結局、最終的には鶴の一声で物事が決定してしまう状況に疲れている

アイデアや妄想、現状への違和感を出しにくい雰囲気や文化が生まれてしまっている

情報や意思決定権限の偏りから、社内政治が生まれ、無駄な仕事が生まれている

ホラクラシーを「生命体的」な世界観というよりは、「機械的」な世界観で捉えて実践しているため、メンバーから違和感が生まれてきている

ホラクラシーを実践しているが、「ロールと人の分離という誤解」から関係性や個人の痛みが増してしまった

PROGRAM配信予定のプログラム

入門編は、循環経営で基本となる2つのこと(「心の循環の基本」と「頭の循環の基本」)をお伝えします。10月から入門編の提供を開始します。また、入門編以降は、基礎編・実践編を配信予定です。ホラクラシーについて、日本唯一の認定ホラクラシーコーチの経験に基づいた「正しい情報」を得られます。

①入門編プログラム

目的:循環経営の全体像を知り、基本を押さえる

②基礎編プログラム
一部対面&動画と個別Zoom支援の組み合わせ予定

目的:循環ホラクラシーのための土台づくり

③実践編プログラム
動画と個別Zoom支援の組み合わせ予定

目的:循環ホラクラシーの段階別活用

入門編の試聴方法と
申し込み手続き

本サイトの先行申込フォームから、メルマガにご登録下さい。試聴可能になり次第、動画試聴購入用ページをメルマガにてご案内します。動画試聴は外部サイト(vimeo)を通じたストリーミング形式となります。ご購入後、Vimeoでの視聴方法をご案内差し上げます。お申込み・ご購入は視聴者ごとに必要です。お申込み・ご購入頂いた方のみ視聴できます。

入門編の利用料金と
試聴可能期間

3,000円(税別)/会員2021年3月末日まで視聴可能。動画ご視聴時の通信料金は別途ご負担となります。※基礎編、実践編の詳細(内容・価格など)は入門編を受講された方にご案内させていただきます。

基礎編以降
受講の際のお願い

基礎編では循環畑を実際につくり、その後、毎月畑に行く時間を取っていきます。場所は各社さんの状況に応じて決定します。ある会社さんでは、会社の研修施設横のスペースで循環畑を作りました。また、経営者さんが市民農園を借りて、有志メンバーと取り組む会社さんもあります。

Q&Aよくある質問

Q入門編の動画コンテンツは何分くらいですか?

A60分程度を目安にしています。盛り上がって長くなる場合はご容赦下さい。

Q入門編の動画コンテンツはどのように試聴すればいいですか?

Aストリーミング試聴となります。入門編提供の準備が整い次第、メルマガ内でお知らせさせて頂きます。

Q入門編の動画コンテンツの請求タイミングは?

Aメルマガ内でお知らせする申込ページ(Peatixを予定)にて、お申込み時にクレジットカードにてお支払い下さい。一括支払いのみとなります。

Q入門編の動画コンテンツは1つのIDで複数名使えますか?

A使えないです。利用する方全員に会員登録をしていただき、動画の試聴購入をして頂きます。利用規約において、社内でも社外でも第三者に動画試聴をさせることは禁止させて頂いています。チームで使う場合には、チームメンバー全員に購入していただく形になります。

Q入門編の動画コンテンツを社外向けに営利目的で使えますか?

A営利目的、及び非営利であっても、社外への流出は禁止しています。申込画面に出てくる「申込規約」の「著作物等」をご確認ください。

Q入門編の動画コンテンツの解約は?

A申し込み時の一括支払いのため、解約はお受けしておりません。

Q基礎編・実践編のコンテンツは?

A基礎編として「循環ホラクラシーのための土台づくり」に関する動画提供&個別支援を予定しています。循環ホラクラシーを行う上で必須となる土台づくりを目的としています。また、実践編として「循環ホラクラシーの段階別活用」に関する動画提供&個別支援を予定しています。ホラクラシー憲法5.0に基づいて、段階別に実務で活用していきます。

Q実践編の続きは?

A「循環経営に関する実践者向けコミュニティー」にご参加いただけます。こちらでは毎月、循環経営に関するコミュニティー向けセミナーを開催します。「ホラクラシー、インテグラル理論、成人発達理論、ティール組織、NVC、ソマティックエクスピアリエンス、ナラティブセラピー、プロセスワーク、システムコーチング等」、循環経営の実現にとって、有益な最新情報のご提供や実践のツボ等を講師の方をお招きしながらお伝えしていきます。

LECTURE講師紹介

日本初&唯一の認定Holacracy(ホラクラシー)コーチ。神戸大学経営学部卒業。2006年証券会社に入社、投資経験を経て、2007年リサ・ パートナーズに入社。大規模リゾートホテルの事業再生業務の経営に総支配人として従事 。2011年三菱UFJリサーチ&コンサルティングに入社。組織開発を通じての経営支援に従事。2017年にNatural Organizations Lab 株式会社創業。自然の循環を軸にした経営の支援に取り組む。
著書『実務でつかむ!ティール組織』(大和出版2018年)
共訳書『自主経営組織のはじめ方』(英治出版2019年)
「実務とつなげる経営の新潮流」にて、経営に関するレポートを見てもらえます。

RESISTRATIONメルマガにて、循環経営動画「入門編」提供開始の準備が整い次第、優先的にお知らせさせて頂きます。